Crayon Dragon

S-Star-32.pngS-Star-32.pngS-Star-32.pngS-Star-32.pngS-Star-32.png

自分の描いた絵が動き出すというのはよくあるアイディアだが、制作者のイラストやアニメーションに対する愛情がひしひしと伝わってきて、純粋にとってもすばらしい!アニメーションとして特にすばらしいのは、間違いなく表情の多彩さで、表情がちゃんと描けているので、キャラクターの感情が理解できる。個人的な考えかもしれないが、映画であれアニメーションであれ、すばらしい映像作品というのは、映像だけでどれだけ内容を描くことができるかが全てである。

アニメーションを制作したのは、アメリカにある CalArts(カリフォルニア芸術大学)の学生である Toniko Pantojaという女性。彼女のブログは、数々のイラストだけでなく、Drawing Animationの名作がいくつも紹介されていて、アニメーションへの愛に溢れています。

CalArts ▶
Toniko Pantoja ▶

Crayon Dragonの画像

Updated animations in this week

Nike Hypervenom predator animationのリンク画像Nike Hypervenom predator animationのリンク画像

Reachのリンク画像Reachのリンク画像

Alguna Cosa Més (TV3, Súper3)のリンク画像Alguna Cosa Més (TV3, Súper3)のリンク画像

RAYMAN LEGENDS TRAILER E3のリンク画像RAYMAN LEGENDS TRAILER E3のリンク画像

Hiatus - We Can Be Ghosts Now (feat. Shura)のリンク画像Hiatus - We Can Be Ghosts Now (feat. Shura)のリンク画像

All Time Low "For Baltimore"Nihonbashi Koukashita R KeikakuOf Monsters and Men - Little TalksHIDETAKE TAKAYAMA 「Express feat. Silla (múm) 」 Music Video

ミュージックビデオ系
アニメーション4選

ミュージックビデオ系アニメーションは、おもしろい作品が生まれやすい分野になりつつあります。現在、音楽業界は世界的に利益が出なくなっているので、楽曲を安く広く宣伝する必要に迫られています。おもしろいミュージックビデオを制作して、YouTubeなどで公開して、世界でファンを増やそうという気運が高まっています。