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人間の肉眼では見えない微細な世界も、科学技術の進歩によってどんどん明らかになっているが、それを誰でも理解できるダイナミックなものとして見せるのに、3DCGほど適した表現はないだろう。最初は奇妙で不思議な光景が広がっていて、カメラが引いていくと、それが実はトンボの体や、羽や、眼だったことがわかるという3DCGアニメーション。アニメーションで表現されている世界が、どこまで現実をリアルに表現しているのかは、正直よくわからないのだが、造形と質感がとても良くできていて、高レベルなプロのお仕事です。

アニメーションを制作したのは、フランス(France)のパリで活動している、Cut and Cook Studioという会社。リアル系の3DCGを得意としているようで、今回のアニメーションはスタジオの総力を結集して制作した、意欲作だそうです。

Cut and Cook Studio ▶

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PR系
アニメーション4選

自分たちの事業、商品、サービス、活動などを誰でも理解できるように紹介しPRするのに、アニメーションが絶好の表現であることは間違いない。YouTubeなど動画共有サイトの登場によって、誰でもがCMより安価にさまざまなものをPRできるようになっている。PR系のアニメーションは、今後さらに成長するだろう。