JudgementDay

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ターミネーター風のデザインと、日本的な美意識が交錯する、何度見ても意味不明なアニメーション。意味不明でも紹介すべし!と思ったのは、個性的なデザインと美しさが、とにかくすばらしいから。Judgement Dayとは"審判の日"という意味で、世界が終わるその日を言い表わすことが多い。にしても、ターミネーター風のロボットはまだ理解できるとして、富士山とか、金魚とか、ドラゴンとか、なにがどうなってるのか? 俺にはさっぱり理解できません(笑)

アニメーションを制作したのは、イギリスでアニメーター&イラストレーターとして活躍している jono candlish-wilsonさん。間違いなく、とんでもない才能の持ち主です。

jono candlish-wilson on the Behance Network ▶

JudgementDayの画像

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アート&デザイン系
アニメーション6選

アニメーションというのは制作するのに大変な労力がかかるので、数年前まではアートやデザインの表現として、あまり適していなかった。ところが、デジタル技術の進歩や技術者とのコラボレーションによって、アートやデザインの表現としてアニメーションが作られるようになっている。ますます注目される分野になるだろう。